アスク社員、晴れ間を縫って恒例の稲刈り
刈り取り適期を迎えたのに、晴れ渡った秋空はどこえ行ったのでしょうか。アスク社員恒例の稲刈りが9月16日、雨の晴れ間を縫って行われました。
固く締まっていた試験田は、連日の雨でぬかるみます。社員は田植え長くつを履いての刈り取り、そこは手慣れたもの。泥だらけにもならず1時間ほどで無事終了しました。
シルバ-ウイークには「日本一の芋煮会フェスティバル」が開催されます。一日も早いすがすがしい秋空が訪れますよう、願っています。
2026年9月17日 11:10








