会社沿革

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平成7年 株式会社アスクを設立(山形市飯塚町) 酒米買付代行開始
平成8年 「山酒4号(玉苗)研究会」発足し、酒米生産体制強化
平成9年 酒米「羽州誉」「龍の落とし子」「酒未来」の育種開始
平成10年 レストハウス「セブリバ」開設
平成11年 本社移転(山形市南一番町)
平成12年 本社に店舗「お米のたわら蔵」開設
平成13年 千歳精米工場(主食)開設~平成20年
平成14年 「日本酒道会」開設(酒蔵との連携強化)
平成15年 酒類取扱業務開始
平成16年 全農(東日本・西日本)と酒米買付代行強化
「役者米の会」開設
平成17年 「ASK稲作研究会"このゆびとまれ"」開設
ASK試験・調査田にて酒米育成研究調査開始
各種種籾育種開始
平成18年 「アスク米生産者の会(集荷)」開設
山形県産JA酒米委託栽培本格化
山形県産米のカナダ・アメリカへの輸出開始
コールセンター運営事業開始
平成19年 稲作の土づくり運動として「シリカタント栽培」開始
関東営業所(埼玉県上尾市)開設
平成20年 酒造用精米工場竣工
平成21年 本社移転(山形市蔵王松ケ丘)・新主食用精米工場・倉庫竣工
平成22年 J-GAP(適正農業管理)の取組みはじめる
平成23年 主食用米の関西地区販売対策開始(関西精米工場と連携)
酒米工場精米機6機増設し12機体制
平成24年 グローバルGAPの取り組みはじめる